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強みで売れて貢献できる迄の3STEP


ご訪問ありがとうございます

女性起業家のビジネスモデル構築コーチ 川田治です

今回のブログは「強み」についてです

「あなたの強みって何ですか?」と聞かれて

即答できる女性起業家の方は非常に少ないです

体感覚データでは10%以下じゃないかなーと

当たり前ですけど

自分の強みを自覚するって

本当に難しいですよね

 

先月も3件「強みを明確にしたい」

というテーマでセッションしました

僕も小売業の人事部から

今のコーチングで

ビジネスを構築するサポートに辿りつくまで

どれほど迷って考えて試行錯誤したことか・・・・・

考えを書き記したノートは数冊

コーチングスクールだけでなく

起業系のコンサルもお願いし

自分のコンセプトはどうすべきか

それをベースにどんな風にビジネスにするのか

ずーーーーーーーーっと考えてました

 

実際のそれを

具体的にどうすれば良いのかも

ぜーーーーーーーーーんぜん

わかりませんでした

今になってみればですけど

これらの結果を活かした仕事をしてます

実際は、やりながら徐々に

手応えを掴んでいったんですが

最近振り返ってみて

強みをモノにするSTEPを

言語化できるようになりました

①それを一旦カタチにして

↓  ↓  ↓

②それで

実際にお客様から喜んでもらって

↓  ↓  ↓

③その結果

やっぱり自分はこれだな!と実感できた!

時にはじめて腑に落ちるんですよね

多分、最初に

僕が受けたようなコンサルは

その時は

あくまで方角がわかるレベルで

方角もわからないよりは

わかった方が進みやすいですけど

それをカタチにする過程で

できるだけ「自分の強みにあった行動」を選択して

効率良く進めたら良いですよね?

カタチにする過程って

ビジネスモデルをつくるのに

自分に合った方法を選ぶということです

そして、それはきっと

 

①自分を知ってもらうきっかけをつくるのは

どんな行動が無理なくできるか?

 

 ②自分はどんな風に信頼を築くのが得意か?

でわかってきます

なぜこの二つかと言うと

 

強みって

生まれ持った才能や経験や教育で

得たものはもちろんですけど

強みで実際に喜んでもらうには

ビジネスに絶対必要な

“きっかけづくり”や“信頼づくり”を

無理のない方法でやらないと

お客様に喜んでもらう段階まで

辿りつけないからです

 

きっかけをつくるのは

実際に人と会うのもそうだし

ブログ等のツールによるものも同じ

 

人と会うきっかけが良いなら

初対面は苦にならないとか

人より人脈づくりが苦にならないとか

そんな強みが必要ですね?

ツールを使うには書き続けるのが

苦にならないことが必要です

信頼ってつくったもので信頼されたいのか

キャラそのものを信頼されたいのか

その説得を信頼されたいのか

などなどです

こう言うと

「まだやってないからわかんないっ!」

って言われそうですけど

強みは

自分とは異なる経験をしてきた人と接して

「へぇ~、これが喜ばれるんだ」

「え?こんなのがいいの??」

という

小さな驚きの積み重ねで

確信できていきますから

それを“とりあえず”信じてカタチにする

カタチにしたら

きっかけと信頼づくりを

自分らしくできる方法を選ぶ

すると本当にお金をもらって

喜んでもらって

やがて強みの確信に辿り着くわけです

いつも言っていますが

結局

マーケットに出して経験しないと

強みは永遠に確信に変わらないってこと

60点でいいじゃないですか

まずは出してみましょうね

という結論はいつもと同じ感じになりました笑

最後までお読み頂きありがとうございます

なにか参考になればとってもとっても嬉しいです


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「この人に売っていいのかな?」 と迷う時が試され時


ご訪問ありがとうございます

女性起業家のビジネスモデル構築コーチ

川田治です

「今月、売上目標には

ちょっと届きそうにないんだよな・・」

という月末

体験セッションのお申し込みが入って

実際に会ってみると・・・」

「この人はちょっと

論理的だし苦手なタイプww」

って

思いながら

目の前の売上欲しさに

お客様欲しさのあまりに

つい、自分に無理をして

契約してしまったことってありませんか?

僕はありましたよ爆

例えば

お金がないって言われて

人助けだからって安請け合いしちゃう

誰がどう見ても

明らかに依存系の人だって

わかっていても良い顔をしちゃう

特に依存系の人には

パッと見て明るい感じの人も

紛れ込んでて

また当人が

自分が依存だって気づいてないので

いざ契約した後は大変です・・

僕はこういうケース

今は全くないですけど

以前に

「おさむちゃん

私を引き上げてくれますか?

あんまりガムシャラに

働きたくはないんですけど」

って

言われた時は

それとなーーーく

話を契約しないように

持って行ったりとか

「今は継続サポートは受けつけて

ないんですよーー」

ってフェイドアウトして

もらったことはあります

なぜかというと

そう言う人って

「できないことを人のせいにする」

場合が

少なくないから

あ、ちなみに僕は

結果として

ビジネスモデルづくりが進まなくても

責めたり、ダメだとか

言ったりしませんよ笑

よくお話しますが

頑張ってビジネスを

つくっている最中に

自分が本当に求めていることに気づく

ケースもありますから

例えば

本当は結婚したかった

本当は今やっている本業が好きだと気づいた

本当は認められる仲間と一緒にいたかった

などなどです

こういうのは

起業塾やスクールに通っていても起こりますが

そのことが

「逃げ」じゃなければそれで良いんですよ

っていうか

むしろそれに

気づけたら幸せじゃんって思ってます

 

だって

コーチング受けてないと

気づけなかったわけですから

どうして

こんなことを言うのかというと

「契約できそうだけど、この人で本当に良い?」

って

ジレンマに陥っている人が

少なくないからなんです

ビジネスモデルづくりでも

カウンセリングでも

クライアント本人が

本当に自分の意志で

悩みを解決したい!

望みを達成したい!

と思わない限り

どんなセッションだって

効果は出ませんから

その人は

本当に自分の意志で

コーチングをやろうと思っているのか?

僕は

クライアントが自立して

自分の力で何かを解決できたり

描いた未来を

達成する人になることが

本物だと思ってます

多分、この話を聞くと

「その通り!」という人

多いんじゃないでしょうか?

でも

こういうスタンスでいると

「私に申し込めば

簡単に絶対に成功しますよ」

という人に

顧客を持っていかれる事は

少なからずあります、正直爆

売上も負けるかもしれません

それでもいいですか?

~別にそれでもいいんです

私のお客様になる人は

そんな言葉にフラフラ

するような人じゃないから~

って普通でいられるなら

きっと自分の商品を

売り込まずに

売ることができます

あ、ちなみに

塾生や継続クライアントさんは

ご存知だと思いますが

ワタクシ全く売り込みません苦笑

目立ちたい

人より沢山の顧客を抱えたい

という人は

たーーーーくさんいますから

売上が落ちていたら

どうしても

グラつくことだってあります

でも、そんな時こそ

「勇気を持って普通でいましょう」

難しいことだし

僕ももちろん

完璧ではないですけど

このあり方を

ドンドン高めていくのが

ロングセラーへの道

自分が本当に

心からやりたいことを

目の前の応援したいお客様に

真心を込めて

丁寧に丁寧に伝えていく

目先の売上に左右されずに

結果が出ない時こそ

ぶれずに行動し続けましょう

最後までお読みいただき

ありがとうございます

何か参考になれば

とってもとっても嬉しいです


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「絞り込んで!」というアドバイスに途方にくれてるなら


ご訪問ありがとうございます

女性起業家のビジネスモデル構築コーチ 川田治です

起業塾やコンサルタントに

「お客様を絞り込みましょう!」

あ、画像間違えた

「ペルソナを決めて絞り込みましょう!」

「とにかく差別化しましょう!」

と言われて

困ったことってないですか?

 

あ、ちなみに

僕も超塾で言ってますけど笑

確かに

「絞り込み」「差別化」は

ものすごーーーーーーーく大事です

今週もすでに3セッションは

「お客様絞り込み」がテーマでした

だから僕も

「絞りましょう」って言います笑

言いますけど

絞り込まないと全くダメ

とは言いません

そもそも、僕がそんなに

絞り込んでないですから爆

今までのクライアントさんの

年代で言えば20代~50代

ビジネスの進捗度で言えば

7桁売上を毎月上げている人から

ブログを始めたばかりの起業前の方

目的も

「ビジネスモデルをつくりたい人」がメインですけど

やっているうちにビジネスじゃなく

「自分が本当に望んでるコトがわかった!」

っていうケースも時々あります

ただ、僕の場合

「実績や結果はともかく

コツコツ一生懸命仕事をやってきた人」

というのは共通してます

あと、既に年収1億の人は

僕の所には来ないし

「仕事なんかしたくなーい」

「うまく簡単に行く方法だけ教えてー」

という方は

やりたくありません

きませんけど笑

それはともかく・・・

絞り込みポイントっていうのはあります

それは

商品の

「ビフォアー」と「アフター」です

ビフォアーって

「こんな事にお悩み方」

アフターは

「このセッションを受けるとこうなります」

というやつですね

これがぼやけると

それを見た人が

「自分向け」なのかどうか

わからなくなるので

選んでもらえなくなります

それでも

絞り切れない場合は

方向性や普段の記事に幅を持たせて

商品の入口と出口を絞り込むと良いですよ

あと方向性に幅がある時は

その幅の中で

○○向け商品

××向け商品と

幾つか用意すれば良いんです

・・・と、ここまでは

これまで何回もお伝えしてきましたが

でも、それでも

絞り切れない時はどうしましょう?

そういう時は

「皆から好かれようとすることを止める」です

言い方を変えれば

「嫌われても良い人を決める」

とも言えます

今のビジネスは

誰に嫌われても良いですか?

自分の所に来なくても

良い人は誰でしょう?

依存系の人?

ホントにですか?

依存系の人ってメチャ沢山いるので

マーケットは大きいですよ

既に実績をメチャ出してる人?

ガンガン決めて一人で進める人?

でも

そういう人がお客様になると

ブランド力は確実にUPしますよ

男性起業家?

ホントに?(←しつこい)

女性は

女性ばかり相手にするので

女性が男性を相手にすると

ライバルがほとんど

いないかもしれないですよ

こう言うと迷いますよね?

でも

絞り込む時や

差別化を考える時

スルーされても良い人から

考えて行くと効率的なんです

夢を描けない人に

「絶対やりたくないコト」から

考えると出やすいのと同じ

また

そうやって決めても

意図しない人が

やってくる場合もあります

そういう時は

自分の許容範囲を確かめる機会

人間性を

鍛えられる機会だと思って

チャレンジしてみましょう

その結果

セッションがどうなろうと

その経験は貴重ですから

そういう機会をくれた人なんだと思って

感謝しましょう

絞りきれない方は

そうやって行動し続けて

徐々に絞り込み方

差別化の軸が定まっていきます

逆をいえば

絞り込めない方は

頭で考えてるだけで

全然行動を変えてないんですよね

動きながら考えるんです

やりながら

うまくいかない経験を積みながら

本当の絞り込みは

見えてくるもんですよー

最後までお読みいただきありがとうございました!

なにか参考になればとってもとっても嬉しいです


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高い価格で出すのが怖いんです


ご訪問ありがとうございます

女性起業家のビジネスモデル構築コーチ

川田治です

起業してビジネスを進めていくと

必ず「壁」が出てきますよね

特にこれからビジネスを

立ち上げる段階だと

ここがいわゆる「壁」なのか~?

っていう引っかかり

ポイントがあります

しかも結構たくさん笑

女性起業家で多いのは

ズバリ「価格」です

「高い価格なんてつけられない・・・」

というパターンです

うん、気持ちはわかります

きっと、起業して数ヶ月経っていたら

高い価格でやらないと

ビジネスが回らないくらい

わかってますもんね

 

価格=セルフイメージ

という話も聞いたし

確かに周りを気にし過ぎている自分も

自覚しているし

という感じだと思います

 

頭ではわかってるんですよね

コンサルタントには

「さっさと上げなさい」

って言われるし苦笑

「でもダメなんだもん

すごい抵抗あるもん大汗」

という状態ならば

こんなふうに考えてみましょう

まず

上げられない!と言う前に

その価格(単価)×

毎月のMAXセッション時間

で月収の上限はいくらになります?

その単価で目いっぱい働いて

その金額に満足できますか?

ならば上げる必要ありません

でももし、満足できないなら・・・

それはやっぱり

まだ価格を高くする心の余地がある

ということなんですよね

そもそもですね

高い価格で出しても

すぐに申込みは入らないですから笑

でも不思議なもんで

高い価格で出しておくと

すぐに申込みが入らないが故に

徐々に慣れていくんですよ

無意識に

「もう出しちゃったし

問い合わせが入ったら

その価格で答えるしかないもんね」

「運良く申込みが入ったら

 あとでサービスとか言って

 少し値引いてもいいかもな」

な~んてひとり言が

頭の中を駆け巡り、、、、、

結果

そのうちどうでも良くなります笑

これ本当ですよ

更に言うと

高い価格の商品を

見せる商品として割り切り

その下のミドルエンド商品を

メインとすることもできます

高くしておくと

その価格幅の中で

色々な工夫ができるんです

もう一つだけ言うと

高い価格で出すと周りから

後ろ指を指されるどころか

「あの人ってなかなかやるなーー!」

という目で見られます

みーーんな

高い価格にしたくてもできない

でも、あの人はやった

きっと、それだけの

何かがあるんだろう

と思ってもらえるんです

結果

周りの目も大丈夫になります

どうでしょう?

これでもダメですか笑?

まぁこうやってですね

ブログ文章だけで

抵抗感が取れないのは

僕だってわかってます

だって、僕もそうでしたから爆

いいんです無理しなくても

価格を上げる大切さがわかってれば

やがてそうなります

だって

価格は上げても

それが最終目的ではないからです

僕の場合は

「もっと大きな貢献を

するために時間が必要」

だから

価格を上げるんです

当たり前ですが

結局は「何のため?」

が最初にあって

そのための「いくら?」

なんですよね

その

「何のため?」の方が

よっぽど難しいですから

だからその価格で出して

その怖さを忘れるためにも

何のために

仕事をするのか?の方を考えましょう

そして見える化して

毎日毎日繰り返してみる

ぜひやってみてください

最後までお読み頂きありがとうございました

なにか参考になれば、すごくすごく嬉しいです


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肩書きを決めたい時のアイデアの出し方


ご訪問ありがとうございます

女性起業家のビジネスモデル構築コーチ 川田治です

先日、雑誌で

コピーライターの方のインタビューを読んでいました

広告のコピーって

どういうプロセスで

出来て行くか知ってますか?

コピーライターが広告依頼主である

クライアントの要望を把握したら

コピー案を紙にタイプして

それこそ何十もの案を出して

それを机の上に一枚ずつ並べて

会議室で参加者でディスカッションして

最終的に数案を

採用して提案するんだそうです

そして

採用されるのはたった1案

場合によっては

複数メンバーでアイデアを集めるので

合格アイデアは

1/数百という確率になるんだそうです

こりゃ、大変ですね..

でも、とにかく

アイデアを考えないと仕事にならないので

本気でアイデアを出すわけです

そのプロセスを経て

「これは刺さるコピーだな~」

「じんわり心に残るコピーだな~」

というのが

出てくるんだそうです

 

これってですね

女性起業家の

セミナータイトルや肩書きもまったく同じ

どこがか?というと

いい肩書きって

こういう不合格アイデアを

ベースにして成り立っているんです

 

アイデアも質より量

ボツになったアイデアや言葉が多いほど

突き抜けた良いアイデアが浮かぶんですよね

これを読んでいる女性起業家のあなたも

自分のコンセプトとか

ブログタイトルとか肩書とか

なかなか

決めるの大変ですよね?

今悩んだりしてませんか?

もしくはスッキリしないまま

名乗り続けてませんか?

では、なかなか

決まらないという場合

僕が聞くのは・・

「不合格アイデアをどれだけ出しましたか?」

という質問です

実際聞いてみると

数案だけだったりするんですよね・・

そのレベルだと

まず良い案は出ません

ここをですね

女性起業家のみなさんやらないんです・・

 

数稽古をやっていないのに

「私はセンスがない」とか

「難しいです」とか諦めちゃうんです笑

実際にそうセッションで

クライアントに伝えても、、、、

「全然思いつかないだもん!

だから相談してるんじゃないですか」

って言われます苦笑

ここはメルマガでも何度もお話していますが

改めてお伝えしますね

アイデアの出し方3STEP

その前のまず大前提として

ちゃんと時間を確保しましょう

↑ここ大事↑

セッションの直前に慌てて取り組むのではなく

スケジュール帳にちゃんと時間をブロックして

アイデア出しの時間を確保すること

まずはここがスタート

時間を確保したら

次は「言葉出し」です

この言葉出しで

う~ん・・・と考えて

出てこなくて落ち込む女性起業家の方が多いのですが

超大事なポイントをお伝えします

それは・・

言葉は自分の外側から探しましょう

ってことです

自分の頭の中だけで考えるんじゃなく

圧倒的なオススメは関連書籍です

購入した本を見返して

目次や内容から調べるのもいいですし

アマゾンで本や雑誌を調べて

題名や抜粋・目次などから言葉を拾ってくる

こんな風にして自分の頭以外もリソースとして活用して

とにかく言葉を

ふせんで書き出して組み合わせてみる

そしていくつかアイデアが出揃ったら

3番目は「周囲に聞く」

同じ起業家仲間に

「ちょっとどう思う?」

と周りに聞いたりして

「えー?よくわかんない」

って言われて傷つく苦笑

それで

何回も何回も書き直して

またしつこく

「どうかな?」って聞く

そうするとアイデアに対して

もらう他人の意見が

「あ、それって

前に自分も考えたことだな」

って意見だけになってきます

そこまできたら

既に十分考えた証拠!!

写真セレクト間違えたか汗

この辺りまでくると

「よし!これで行こう」

って思えるレベルになります

繰り返しますけど

こういうアイデアやコトバに

創造性は関係ないですよ

こういうプロセスを

どれだけしっかり歩いたか?です

大変かもしれませんが

コトバひとつで

売上や契約率などは

ガラッと変わります

僕も超実践型起業塾で

セミナータイトルを決める時には

「それはダメでしょ?」

「なら、こっちの方が」

ってお互いに

何回も打ち合わせを重ねます

ちょっと想像してみてください

言葉を考えるより

売れない方がよっぽど大変

じゃないですか?

なので

ビジネスを軌道に乗せたいのなら

是非、こういう

努力をして行きましょう

時間をしっかりブロックして

色々周囲を調べて

他人とブレストしてみてください

そのプロセスこそ

売れっ子への必要なプロセスなので

最後までお読み頂きありがとうございました

なにか参考になればとってもとっても嬉しいです