post

ご訪問ありがとうございます

累計4,000セッションの
サポート実績から生まれた
行動が加速する
120%応援コーチングに
絶対否定しない
安心コンサルティングと
脳科学に基づいた
成功に近づく習慣化で
月商100万達成をナビゲートする
女性起業家専門コーチ 川田治です
今回のブログは起業家にとって
何よりも大切な「決断力」に関してです

 

自己啓発系セミナーに参加する方々の多くが

「成長したいんです」と口にします

あ、かくいう僕も

コーチングを受けてたり

話したりしていると

結構、頻繁に口にするタイプです

 

でも「成長しよう」と決めることって

怖いことでもあります

実は、その恐怖心を乗り越えて

進化する決断と覚悟ができた時点で

もう半分は

目的達成したようなもんなんですよ

これ、本当に

先日のオリジナルコーチング講座

STAGE UPで

「決断」について

暑苦しく語ってきました

そこで

お伝えしたことを要約すると、、、、

決断の文字には

「断つ」という

文字があるように

「退路を断つ」

「それ以外の道を断つ」

が決断です

「起業しようかな

でも稼げないかもな・・」

という状態は

決断ではありません

つまり

「あそこに行きたい」ではなく

【あそこに行く以外あり得ない】

って決めることが決断なんです

だからこそ

決断する最初の一歩は

「本当は自分がどうなりたいか」

「心の底から自分はどうしたいのか」

を描くこと

STAGEUPで受講生と歩いた

タイムラインでも

本当に描いた未来が輝いていました

でも

その未来に踏み出すには

すっごく勇気がいりますよね

でもですね

踏み出した自分から

アドバイスが言えるとすれば

決断して

一歩を踏み出して

最初のカベを乗り越える

ところが

最初にして最大の難関なんです

今の時代は

すごーく変化の激しい時代

その時代の変化に

追いつき乗っていこうと

自分が変化していくか

あるいは現状維持にとどまるのか

大きく分ければ

2つの選択肢がありますけど

起業家に言い換えて

もっと正確な表現をするならば

変化するか

滅びるか

という

選択をしなければならない

時代になっていると思います

これは決して

驚かせるために誇張して

言ってるんじゃなく

多くのビジネスの成功者や

リーダーたちが(数年前から)

そのように語っているのを

僕が、まんま知ってる風に笑

お伝えしてるだけです

 

もう一度お伝えします

決断して

覚悟を決めて

はじめの一歩を

踏み出すこと

が大切です

「千里の道も一歩から」

という言葉がありますけど

実際には

0から1へ進むことが

いちばんつらく苦しくて

それから先の

「1から10」

「10から100」というのは

思いのほかカンタンですよ

行動にも

「慣性の法則」が働くので

一歩目さえ踏み出せば

二歩目、三歩目は

非常にラクに

足が出るようになります

これは習慣も同じ

もう一度自分の中の

心の声に耳を傾けてください

きっと

「このままではいやだ!」

「こんなもんじゃない!」

って声が

聞こえてると思うのですが

もし、まだ、変化の決断を

していないなら

<<今日を変化の第1日目>>

にしましょう

昨日と違ったことを

今すぐ始めてみましょう

決断の結果はココでわかる

「まぁいっかー
今日はランチ会参加して
疲れたから明日やろう」

って
7回言えば1週間が過ぎていきます

「そーだよねー
もうすぐ月も変わるし

今週区切りが悪いから来週からやろう」

って
4回言えば1ヶ月が過ぎちゃいます

当たり前のことですけど

今日何もしなければ
明日は今と同じ場所から
始めることになります

 

今日ひとつでも行動すれば

明日は一つ進んだ場所から

スタートできます

結局・・・

 

 

 

 

 

動かなければ
何も始まりません

現実から
ビジョンや夢や理想へ
近く第一歩は【動くこと】です

「私らしくマイペースで」

そんな風に
多くの女性起業家が
その一歩を先延ばしていきます

「今まで」も「今この時」も
有意義に使えない人が

どうして明日からを
有意義にできるんでしょうか?

今「動く」ことが大事なんです

全てなんです

だから決断したかどうかが
わかるのは

「時間の使い方」です

昨日とは自由になる時間の
使い方が変わっていたら決断したってこと

だし

もし
時間の使い方が
変わっていないとしたら

それは決断とは言えません

決断していますか?

その時間の積み重ねこそが
自分を主人公の人生に
していきますから

そんなサポートをしたい

っていつも考えてコーチという仕事をしています

最後までお読み頂きありがとうございます

何か参考になればとってもとっても嬉しいです


コメント